私たちのゴールは地域の人に愛されるブランドの確立です。

採用情報

先輩社員の声 日本大量物語 きじま川崎店店長

失敗したっていいんだよ
日本大漁物語 きじま川崎店店長の角田です。
実は僕は調理人として入社したんです。
結構、何事もとことんやるタイプで、4年前に会社の「寿司握り大会」で優勝した経験もあるんですよ。
3年目の時に社長に「頑張ってるからやってみたら」と声をかけてもらい店長になりました。

「自分のことを見てくれているんだなぁ」と
嬉しかったです。
最初はそれこそ、毎日が無我夢中でしたが、今思うと僕にとっては大きな転機でした。

社長は、「やろうと思う気持ちがあるかなんだ。失敗したっていいんだよ。
それを次に活かすことが大事だから。」
と言ってくれます。だからいつも安心してチャレンジできるんです。

大それた夢ではないんですが、僕の夢は
「自分の家族を持ち、幸せに生活すること」
だから、安心できる会社でのびのびとチャレンジできるのがすごく良いです。
川崎店店長の角田です。(入社6年目31歳)いけすにはハモなど他では見られない魚が元気に泳いでます。
川崎店店長の角田です。(入社6年目31歳)
「ほっと出来る小さなリゾート」「日本文化のDNA」というきじまブランドは店内のインテリアにも表れています。
「ほっと出来る小さなリゾート」「日本文化のDNA」というきじまブランドは店内のインテリアにも表れています。
毎日が成長の糧になってます
店長として今、スタッフの教育に一番力を入れています。せっかく頑張るなら結果を作れる人に成長して欲しいから、厳しいことも要求します。トレーニングの合間には、自分の失敗経験も話しますし、時には人生相談なんかも受けます。
だから全然出来なかった子がお客様に誉められてる姿をみるとホントに嬉しいし、もっと伸ばしてやりたい!って思います。これってたぶん親の気持ちにすごく近いです。
この仕事をしてて良かったなと思う瞬間です。
僕は調理も経験しているので、お客様との会話も勢いうちのこだわりの活魚のことや、料理の話に。
うちのお客様は僕よりもっと前からきじま歴の長い方が大勢いますので、反対に教えていただくことも多いです。
もっと知識を増やすことが今後の自分の課題ですね。
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